役立つ話
お部屋の安全対策🦺③
今回はゲート&サークル編のゲートについてです!
おまけで徘徊している高齢犬と猫ちゃんの脱走についての安全対策についても説明します😼
ゲートの役割
ゲートは危険な場所をしっかりとガードする役割があります
- 人と愛犬のスペースを分けることができる
- 危険な場所のみをしっかりガードできる
- 小型犬から大型犬までガードできる(多頭飼いにも🙆♀️)
ゲートの種類
ツッパリ式 開閉ゲート
置くだけタイプのゲート
和室に入って障子を破いたり、畳をホリホリしたり…ダメなことをした時に叱ってしまうこともあると思います。
ですが、ゲートを使うことによって入らせない環境を作ることでお互いに気持ちよく日々を過ごすことができます。
ぜひ皆さんも導入を検討してみてください!
高齢犬の安全対策(徘徊)
高齢犬(認知症)の徘徊はバッグができなくなり、狭いところに入りこんで動けなくなることや、壁や家具にぶつかり怪我をしてしまうことがあります。
その際にクッション性のあるマット等でサークルを作ることで徘徊を無理に止めることはせず、安全にできます。

夜間や留守番時など目を離すときは円形のサークル(エンドレスサークル)を用意してあげましょう
エンドレスサークルを作る際はクッション性のあるもので怪我をしないようにしてあげましょう。

入りこんでしまいそうな場所(ベッドの隙間など)には、クッション性のあるマットで塞いであげましょう
猫の安全対策(脱走)
猫が飛び越えられない高さのあるゲートを使い、脱走防止をします。
外に出たがる猫ちゃんにおすすめなので試してみてください!
くらつ




